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漫画家はなぜ自費出版で単行本を出さないのか?2

407 :名無しさん名無しさん:2014/06/13(金) 20:29:12.41
>>400
>最も稼いだのは全世界で7000万部を売り上げたと言われる
>「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」シリーズ原作者のE.L.ジェイムズ。
>その額9500万ドル(!)これまで小説を書いたことがなかった英国の主婦がいきなり1位です。
>まだ映画化や商品化前でこの印税額
>2位は「多重人格殺人者」のジェームズ・パターソン(9500万ドル)
>3位は「ハンガーゲーム」シリーズのスーザン・コリンズ(9100万ドル)

最低でも約100億円プレイヤーは年間3人はいる
年間約30億円以下はそれ以上に転がっている

世界的に大ヒットしたコンテンツの作者の収入が年間100億200億に
なったことが果たして今までに一度でもあるのか?
これからの新人で成功に応じたリターンが欲しい場合は海外に目を向けるべき

>>405
そこで電子書籍による個人出版
海外では個人作品が商業作品を超える人気を獲得するケースが多々出現中
今後映像化のケースも多く出てくることだろう
年間100億レベルで稼げる印税率ならもはや海外出版社と完全に組んでも
不満はないと言える

それが数年続けば数百億の個人資産となりこれに不満を唱える作家はそれほど多くはないだろう
やはりこれが世界的な感覚であり日本の異常な欲にまみれ天才達に寄生する連中が異常なのだ
世界的大ヒットコンテンツ作家には年間100億200億300億は当たり前
それが世界基準

日本「数億稼げたら十分だろ?後は何も考えず俺達にまかせておけ。」

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